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【リード】削除方法

リード削除

リードの削除は「リードを探す」画面で作業を行うことが出来ます。

「リードを探す」画面で削除したいリードを検索します

画面左側の「検索条件」から削除したいリードを検索します。
検索後は画面左側に表示される「+ユーザーの一覧を表示」ボタンをクリックし、リードを表示させます。

削除したいリードをチェックし、削除操作を行います。

削除したいリードの横のチェックボックスにチェックを入れ、リード表示画面上部の「チェック対象への一括操作」をクリックします。
操作ボタンが表示されますので「リード情報の削除」を選択します。選択後、ポップアップが表示されますので、「はい」を選択するとチェックを入れたリードが削除されます。

注意事項

  • ※表示件数よりも削除件数が多い場合、チェックを入れないと全件削除が出来ます。
  • ※削除したリードはバックアップされません。完全に削除されますのでご注意ください。

メール配信エラーリストを削除

注意事項

  • ※下記、CSV操作の内容がありますが、サポートでは関数をご案内することはございません。内容に関しましてはサンプルとしてご活用ください。
  • ※CSV内の操作はサポート対象外になります。お問い合わせいただきましてもご案内出来かねますのでご了承ください。

メール画面からエラーリストを出力する

メール管理画面の「読者データの検索」最下部にある「ダウンロード」からリード一覧のCSVをダウンロードします。

エラー停止や配信停止になっているリードのメールアドレスを取得します

CSV内、状態が「エラー停止」や「配信停止」になっているリードをフィルターをかけセグメントを行うか、リードの並び順を変更し配信停止中のリードをセグメントしてください。

リードを探す画面からBowNowのリードを一覧で出力する

「リードを探す」からリード一覧をCSV出力を行います。
※「リードを探す」画面に最初に遷移するとリード全件が表示されますので、「+ユーザーの一覧を表示」をクリックしリード一覧を表示。

CSV上でマッチング

リード全件をエクスポート後は、インポート時に不要な「1,2行目」の削除と「AC列以降」を削除してください。
不要列を削除後、メールアドレス列「E列」と。会社・組織名「F列」の間に列を追加してください。

列を追加後、別Sheetに②で取得したエラーになったメールアドレス一覧をA列に貼り付けてください。
B列にはわかりやすい文言を記載してください。

※わかりやすくするためシート名の変更を行っています。この後CSVの関数を記載しますがそのまま使用したい場合は、リードが入っているシートを「Sheet1」、エラーリストが入っているシートを「Sheet2」に変更してください。

Sheet2で記載後、リード情報が記載しているSheet1へ戻ります。
E列とF列の間に挿入した空白列に「=VLOOKUP(E2,Sheet2!$A$1:$B$500,2,)」を記載します。
※関数内赤文字の部分はエラーリストの個数によって変化します。500以上ある場合は数字を変更してご利用ください。

関数を挿入し、エラーリストにあるメールアドレスをマッチングします。

マッチングしたエラーリストに削除タグを設定する

AC列にある「タグ」情報に、一括登録後リードを探す画面で分かりやすいタグ情報を挿入します。

※エラー情報のみになったら、F列に挿入していた関数の列を削除します。削除を行わないと一括登録時に指定のフォーマットと異なる為インポートが出来ません。

タグ情報を記載したら、CSVを保存します。

一括登録を行う

BowNow管理画面に入り、一括登録を行います。
エラー停止になっているリードという事はすでに入っているリードになりますので「更新(重複を上書く)」を選択します。

「リードを探す」画面で削除する

BowNow管理画面「リードを探す」で、CSV内で登録したタグ情報を検索します。
タグは検索条件内「管理情報の指定」にタグを検索できる枠がありますので、入力し「検索」ボタンをクリックしてください。

検索後は通常のリード削除と同様になりますが、画面右側の「ユーザー一覧を表示」にし、「検索対象の一括操作」よりリード削除を行います。

※リード削除を行うと、完全に削除されます。バックアップやゴミ箱機能はありませんのでご注意ください。

よくある質問TOP5