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ver6.18.0リリースのお知らせ

2024年3月26日(火)にバージョンアップを実施致しました。

下記、バージョンアップ概要になっております。

バージョンアップ内容について

改修

新メールご利用のライセンスにて、リード登録及びメールアドレス変更時に自動でメールアドレス存在チェックを実行するようにします。
メールアドレスが存在しない、存在するか不明と判断された場合はリードにタグが付与されます。
※存在すると判断された場合はタグは付与されません。

詳細は下記にまとめております。

改修

上記改修に伴い、BowNowのシステムで発行される以下タグについては、任意で削除できないようにしました。
・Email Check NG
・Unchecked Email
・リアクティブ ※ABMテンプレートver2.0のシステム上必要なタグです。

※システム上からのタグの削除はできかねますが、リードそれぞれから削除することは可能です。

改修

上記改修に伴い、タグ上限を以下のように変更しました。

【変更前】600個まで
【変更後】605個まで

 

修正

その他軽微なバグフィックスを行いました。

バージョンアップ詳細

メールアドレスチェックタグについて


注意事項

「Email Check NG」タグが付与されている場合、メール配信の対象外となります。(メール配信が行われません。)
タグが付与されているが、存在するアドレスである場合、利用者にてリードからタグを剥奪することでメール配信が可能となります。

「Unchecked Email」タグは付与されていてもメール配信が可能です。
※送信してみないとわからないため配信制御を実施しません。送信出来なかった場合はリード削除やメアド修正をお願いします。

【該当操作】
・リードの新規登録時(個別・一括登録、フォームCV)
・リードのメールアドレス変更時
メール配信を設定する>リードのメールアドレスチェック時


【詳細】
メアドチェックにてNGとなった場合は、「Email Check NG」タグを当該リードに付与します。

またチェック時に存在するかわからないという結果になった場合に「Unchecked Email」タグを付与します。

上記のタグ付与する機能は、既存にある手動メアドチェックを行った場合でもタグ付与が行われるよう修正しました。

それぞれのタグが付与された状態で再度メアドチェックを行って、存在するとなった場合、当該リードからタグの剥奪を行います。

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